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インフルエンザ等の感染症のとき
無理な登校は控えましょう
- 体調不良があるにもかかわらず、無理な登校をすると、本人の症状が重篤化するだけでなく、周りの生徒への感染させてしまうリスクが高くなります。無理な登校は控え、療養に努めましょう。
- インフルエンザや新型コロナウイルスは、時間がたたないと罹患していても陽性反応がないときがあります。陰性であっても体調が悪ければ、登校せず、療養に努めてください。
- 本校では「皆勤賞」の表彰や通知表への「皆勤」の記載をすることはありません。
- 体調不良での数日の欠席や出席停止が、高等学校等の受検(受験)に影響することは、ありません。
医療機関を受診しましょう
- 発熱があるときや学年・学級でインフルエンザの流行しているときは、必ず医療機関で診察を受けてください。
- インフルエンザや新型コロナウイルスは、時間がたたないと罹患していても陽性反応がないときがあります。発症した日にちや時刻を伝え、医師の判断に従いましょう。また、学年や学級、家族の感染状況を医師に伝えると「みなし陽性」となる場合があります。
- インフルエンザや新型コロナウイルス等の感染症と診断された場合は、「出席停止」となります。学校へ連絡してください。このとき、発症日もお伝えください。
登校する前に
- インフルエンザや新型コロナウイルスに感染した場合、回復しても療養期間の間は登校することができません。療養期間内は、自宅で療養に努めてください。
- 登校時には「療養報告書」が必要です。 下の療養報告書をご利用ください。
- 療養報告書(PDF:165KB)
感染症について